必死に調べた恋愛テク

【完全版】withの会員数・年齢層を徹底解説!その他4つのアプリとの比較も紹介

なすの断面くん
なすの断面くん
「withの会員数はどれくらい?
「会員の年齢層や男女比は?」
「他のアプリの会員数と比べて多いの?」

このような疑問を抱えていないでしょうか。

マッチングアプリを利用するときに、会員数や男女比はとても重要な要素です。出会いの確率を上げるためにも、男女比が均等で会員数が多いアプリを選びたいところ。

withは、会員数が300万人いて男女比が6:4と、出会いやすいアプリです。

とはいえ、他のアプリと比べてどれくらい出会いやすいのか、年齢層は何歳くらいなのか気になる方もいるでしょう。

そこでこの記事では、

  • withを利用している年齢層
  • withの会員数と男女比
  • おすすめな人
  • 他のアプリとの比較

withの年齢層や会員数が気になっている人は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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with会員の年齢層は20代が中心!

withの年齢層は、20代前半が4割です。比較的若い年齢層が利用しており、大学生の会員も多いのが特徴。

男女比は6:4程度でバランスがよく、男女ともに相手を見つけやすい比率となっています。

ペアーズといった他のマッチングアプリだと男女比が7:3ほどなので、男性に出会いのチャンスが多いです。

年齢層も若いため、20代で出会いを探している人には最適なアプリですよ。

withの会員数は約300万人でアクティブユーザーが多い

withの会員数は、約300万人です。人気アプリであるタップルは約600万人、Pairsは1,000万人なので会員数では劣っています。

しかしwithは、最終ログインが3日以内・新規会員である「アクティブユーザー」の数が多いです!

いくら会員数が多くても、利用していない会員が多いのでは意味がないですよね。

withは会員数は少なめですが、アクティブユーザーで比較すると最も出会いのチャンスがあるのです。

多くの人と出会いたい人は、withの利用をおすすめします。

会員数・年齢層から見るwithがおすすめな人

ここまでに解説した会員数・年齢層から考えると、withがおすすめなのは以下のような人です。

  1. 年齢層が若く恋活したい人
  2. 内面重視で出会いたい人
  3. 月額料金を抑えたい人

順番に見ていきましょう。

1. 年齢層が若く恋活したい人

年齢層が若く恋活がしたい人にwithはおすすめです。withは20代の会員が中心で、恋人を作るために利用している方が多いため、ライトな恋愛を楽しめます。

withの会員は18才〜20代前半が特に多く大学生も利用しているので、結婚を意識している層が比較少なく、恋活目的で使っている方が多いです。

年齢層が近い方が男女ともに親近感を覚えるため、恋愛もうまくいきます。

気軽に恋人が欲しい方や恋愛を楽しみたい方はwithを使ってみましょう。

2.相性のいい相手と出会いたい人

相性のいい相手と出会いたい人にwithは最適といえます。メンタリストDaiGoさんが監修した、心理テストを利用できるためです。

心理テストを使うことで恋愛の傾向やメールの仕方、コミュニケーションの取り方などの診断を受けられます。

この結果によって相性のいい相手を見つけられるようになるため、内面を重視した出会いが可能です。

ネット上の出会いで相手の内面まで知るのは難しいですが、withであれば心理テストを通じて相手の内面を知れるので、相性のいい相手を簡単に探せますよ。

3. 月額料金を抑えたい人

月額料金を抑えたい人は、withを利用しましょう。withは他のマッチングアプリと比べても、比較的月額料金が安いです。

他のマッチングアプリとwithの月額料金を以下の表にまとめました。

期間withタップルOmiai
1ヵ月3,600円3,700円3,980円
3ヵ月2,667円(一括8,000円)3,200円(一括9,600円)3,320円(一括9,960円)
6ヵ月2,350円(一括14,100円)2,800円(一括16,800円)1,990円(一括11,940円)
12ヵ月1,833円(一括22,000円)2,234円(一括26,800円)1,950円(一括23,400円)

マッチングアプリは女性は無料で使えますが、男性は有料登録が必須なので料金が負担になることもあるでしょう。

withなら比較的安く利用できるので、費用を抑えたい場合にもおすすめです。

withの料金について詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてみてください。

▼withの料金プランやお得に利用する方法▼
>>【男性向け】with(ウィズ)の料金を徹底解説!お得に利用する3つの方法も紹介

自分に合ったマッチングアプリの選び方

withを含めマッチングアプリは多数のものがあるため、どれを使うのがいいか迷うこともあるのではないでしょうか?

マッチングアプリは自分に合ったものを選ぶと、出会いのチャンスが多くなります。

利用するマッチングアプリを選ぶ基準は、以下のとおりです。

  1. 年齢層で選ぶ
  2. アプリの機能で選ぶ
  3. 利用する目的で選ぶ

順番に見ていきましょう。

1. 年齢層で選ぶ

マッチングアプリは、利用している年齢層で選びましょう。

自分の年齢層に合っていない・出会いたい年代がいないと、いい出会いにつながりません。

withは年齢層が若く、30代以上の利用者は少なめです。

そのため30代以上で結婚相手を探している人には、出会いのチャンスが狭まってしまいます。

マッチングアプリの年齢層を把握し、自分の年代やニーズにあったものを選びましょう。

2. アプリの機能で選ぶ

マッチングアプリに導入されている機能を選ぶ基準にしましょう。

アプリごとにさまざまな機能があり、出会い方も異なるためです。

withの場合は自己紹介文の自動作成機能や、メッセージの内容をアドバイスしてくれる機能があります。

そのため、マッチングアプリ初心者でも使いやすいです。

他のマッチングアプリでは、すぐ食事に行けるもの・いいねやメッセージが不要なものがあります。

どのような機能があるのかを比較し、使うアプリを選ぶのが重要です。

具体的に、すぐに食事に行けるアプリはDine、いいねやメッセージが不要なバチェラーデートなどがありますよ。

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3. 利用する目的で選ぶ

どんな目的で利用するのかによって、使うアプリを選びましょう。恋人を作りたいのか・結婚相手を探したいのかによって、適したアプリは異なります。

恋人を作りたい方には、withがおすすめです。20代の会員が中心で、恋活目的で使っているユーザーが特に多いので、恋愛相手が見つかりやすいですよ。

その分結婚を意識している層は比較的少ないため、婚活目的なら他のアプリがいいでしょう。

20代後半〜30代前半が多いアプリなら、結婚を意識している人が多いです。

幅広い年齢層が利用していて結婚に向いているアプリの1つに、ペアーズがあります。

本気で婚活をしたい方は、ぜひ試してみてください。

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withの会員数・年齢層を他のアプリと比較してみた

withの会員数と年齢層が、他のアプリと比べてどれくらい違うか気になっている人もいるのではないでしょうか。

ここからは、withの会員数と年齢層を他のアプリと比較していきます。

  1. Pairs
  2. Dine
  3. タップル
  4. バチェラーデート

順番に見ていきましょう。

1. Pairs

引用:https://www.pairs.lv

Pairsは、会員数が1,000万人以上で日本最大級のマッチングアプリ。

心理テストや自己紹介文の自動作成はないですが、その他の機能はwithとほぼ同じです。

withと比較した結果を以下の表にまとめました。

項目withPairs
会員数約300万人約1,000万人
年齢層20代前半〜20代後半20〜30代前半
男女比6:47:3

withの利用者が20代中心なのに対し、Pairsは30代前半の割合も多いです。

年齢層が若干高く、対象となる年代が広くなっています。男女比はwithの方が差が少ないので、男性のチャンスは高いです。

とはいえ、会員数が多いので出会いやすいマッチングアプリですよ。

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2. Dine

引用:https://dine.app

Dineは「デートにコミットする」をコンセプトとしてマッチングアプリで、メッセージのやりとりなしで食事に行けるのが特徴です。

withと比較した結果を以下の表にまとめました。

項目withDine
会員数約300万人非公開
年齢層20代前半〜20代後半20代後半~30代前半
男女比6:4非公開

Dineの年齢層は20代後半~30代前半で、withと比べると高いです。

結婚を意識する年代が多いため、withよりも婚活向きといえるでしょう。

会員数・男女比は、ともに非公開のため不明です。

ただマッチングアプリは男性の方が多い傾向にあるため、withと同じくらいか男性が多いかのどちらかになると考えられます。

Dineは、メッセージが面倒な方出会いにつなげられない方におすすめです。

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3. タップル

引用:https://tapple.me

タップルでは、ランダムに表示される相手から選んでいくシステムを導入しています。

withと比較した結果を以下の表にまとめました。

項目withタップル
会員数約300万人約600万人
年齢層20代前半〜20代後半20代前半〜20代後半
男女比6:47:3

タップルの方がwithよりも会員数は多くなっています。

しかしwithの方がアクティブユーザーが多いため、実質的な利用者では負けていません。

年齢層はどちらも20代中心ですが、男女比はwithの方がバランスが取れています。

女性の比率が高いため、男性は出会いのチャンスが多くなるでしょう。

タップルは、ライトな恋愛目的や遊び目的で気軽に出会いたい方が多いアプリです。異性と気軽に遊びたい方は、ぜひ試してみてください。

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4. バチェラーデート

バチェラーデートはAIを搭載したマッチングアプリで、いいねもメッセージも不要で出会えます。

withと比較した結果を以下の表にまとめました。

項目withバチェラーデート
会員数約300万人非公開
年齢層20代前半〜20代後半20代前半〜30代後半
男女比6:46:4

バチェラーデートは年齢層が幅広く、30代以上でも出会いのチャンスがあるのが特徴です。

男女比もバランスがよくいいねもメッセージもいらないので、男女ともにメリットが大きいでしょう。

しかしバチェラーデートを使えるのは、優良企業勤務・経営者などのスペックの高い人のみです。

withには特に収入面の条件がないため、恋人を探している人であれば誰でも使えます。

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withで出会うためにやるべき5つのこと

withに登録したもののマッチングしないと、デートにすら行けません。せっかく利用するのであれば、なんとか出会いにつなげたいですよね。

ここからは、withで出会うためにやるべきことを5つ紹介します。

  1. 女性受けするプロフィール写真を設定する
  2. 自己紹介文をしっかり書く
  3. 心理テストを行う
  4. いいねを積極的に送る
  5. 初回メッセージは早めに送る

順番に見ていきましょう。

1. 女性受けするプロフィール写真を設定する

プロフィール写真は、女性受けするものを選びましょう。具体的には笑顔の写真・楽しそうな写真を選ぶと、女性に好印象です。

体型を気にする人もいるので、上半身が写っているものだとなおいいでしょう。

逆にやめるべきなのは、自撮り写真や加工している写真です。

女性からは「友だちがいない?」「ナルシスト」と思われてしまい、印象が悪いです。

withには「モテ写診断」という機能があるので、プロフィール写真が適しているかの判断に活用しましょう。

▼マッチング率を上げるプロフィールの作り方はこちら▼
>>【必見】withのプロフィールのコツ12選+α!異性から好印象を持たれる自己紹介とは

2. 自己紹介文をしっかり書く

withの自己紹介文は、面倒くさがらずにしっかり書きましょうネット上の出会いである以上、自己紹介文はどんな人かを判断する重要な材料となります。

女性はアプリで出会うことに慎重なことが多いです。信頼できる人か自己紹介文を見て総合的に判断しています。

また、自己紹介文も読んだ上で関心を持たれなければ、相手にいいねされることもありません。

withには、自己紹介文の自動作成機能があります。そのまま使うのはあまり良くないですが、参考として利用してみるのもいいでしょう。

3. 心理テストを行う

withに導入されている心理テストを行いましょう

メンタリストのDaiGoさんが監修しているもので、心理的に相性のいい相手を見つけられます。

女性には占いや心理テストが好きな人が多く、相性のいい結果が出ているとマッチング率が高くなるでしょう。

心理テストは複数のものがありますが、全て行うのがおすすめですよ。

4. いいねを積極的に送る

女性に対していいねを積極的に送りましょう。女性側からいいねをもらえることは少なく、自分からいいねしないとマッチングしにくいためです。

いいね数には限りがありますが、withにログインするともらえる「withポイント」はいいねを送るのに使えます。

そのため毎日ログインしていれば、いいねを送れる回数を増やすことが可能です。

また、期間限定で心理テストの相性がいい相手に無料でいいねを送れるキャンペーンもあります。

キャンペーンは毎月行われているので、活用するといいでしょう。

5. 初回メッセージは早めに送る

マッチング後の初回メッセージは、できるだけ早く送りましょう。初回メッセージを送るのが早いと、やりとりが続く可能性が高まるためです。

withでは、やりとりが続く人は初回メッセージをマッチングから60分以内に送っているというデータがあります。

そのため送るのが遅いほど、やりとりが続く可能性が低くなるのです。

60分は難しいかもしれませんが、最低でも24時間以内にできる限り早く送るようにしましょう。

▼デートにつなげるマッチング後の行動はこちら▼
>>【注意】withはマッチング後の使い方が重要!デートにつなげる4つのポイントを解説

まとめ:年齢層が若く恋活目的ならwithが最適!

withは20代が多く、若い人が中心で使っているアプリです。結婚相手を探すにはあまり向きませんが、恋人を探す目的で利用する場合は適しています。

また、withはアクティブユーザー数が多いので、出会いの確率が高いアプリです。

年齢層が若く恋活目的でマッチングアプリを使いたいなら、ぜひwithを利用してみてくださいね。

【メンタリストDaiGo監修】
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